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どういった人が対象なの?

適応症状・疾患例について

(1)神経痛
例: 坐骨神経痛(お尻からももの裏側にかけてぴりぴり痺れたり痛む)
顔面神経痛(顔の一部がぴりぴりして痛む)
肋間神経痛(肋骨に沿って胸が痛む)
(2)リウマチ
例: 指先がこわばり力がはいらない。
水道の蛇口や缶詰のフタを開けるときに指先が痛い。
(3)頚肩腕症候群
例: ひどい肩こりで頭痛や吐き気がする。
指先がしびれて鉛筆などを上手くもてない。
(4)五十肩
例: バンザイをしようとしても痛くてできない。
洗濯物を干したり、布団の上げ下ろしがつらい。
シャツを着る。髪を洗うのがつらい。
(5)腰痛症
例: 以前にぎっくり腰をして以来、腰がつらい。
一日中、立ち仕事座り仕事のため腰がつらい。
以前に病院でヘルニアと言われ治療したがあまりよくならない。
(6)頚椎捻挫後遺症(ムチウチ)
例: 何年も前に交通事故にあってから首、肩が痛い。
吐き気がすることがある。

上記疾患のをお持ちのかたはご連絡ください。
また、ご自分の症状が上記の疾患にあてはまるかわからない方は一度当院にご相談ください。

また、当院は健康保険外(自費)での治療も受け付けております
下記の病気・症状をおもちの方もご相談ください。

(注)はりきゅうの場合は同じ病名で医師の治療を受けている場合は保険取り扱いが認められません。 (例えば、現在整形外科に通院していて腰の電気治療やけん引治療を受けている方は腰痛治療 に対して針灸での保険治療は認められません。もし、腰痛に対してどうしても針灸を行いたい場合は 整形外科への通院を中止していただく場合がございます。)

WHOが認める鍼灸適応疾患

神経系疾患 神経痛、神経麻痺、痙攣、脳卒中後後遺症、自律神経失調症、頭痛、めまい、不眠、神経症、ノイローゼ、ヒステリー
運動器系疾患 関節炎、リウマチ、頚肩腕症候群、五十肩、腱鞘炎、腰痛、外傷の後遺症(骨折、打撲、むちうち、捻挫)
循環器系疾患 心臓神経症、動脈硬化症、高血圧低血圧、動悸、息切れ
呼吸器系疾患 気管支炎、喘息、風邪症候群
消化器系疾患 胃腸病(胃炎、消化不良、胃下垂、胃酸過多、下痢、便秘)、胆嚢炎、肝機能障害、肝炎、胃十二指腸潰瘍、痔疾
代謝内分泌系疾患 バセドウ氏病、糖尿病、痛風、脚気、貧血
生殖、泌尿器系疾患   膀胱炎、尿道炎、性機能障害、尿閉、腎炎、前立腺肥大、陰萎
婦人科系疾患 更年期障害、乳腺炎、白帯下、生理痛、月経不順、冷え性、血の道症、不妊
耳鼻咽喉科疾患 中耳炎、耳鳴、難聴、メニエル氏病、鼻出血、鼻炎、蓄膿、咽喉頭炎、扁桃炎
眼科系疾患 眼精疲労、仮性近視、結膜炎、疲れ目、かすみ目、ものもらい
小児科系疾患 小児神経症(夜泣き、かんむし、夜驚、消化不良、食欲不振)

お問い合わせについて

電話番号070-5039-2332  メールhoumonsmart@gmail.com
*治療中・移動中は電話に出られない場合がありますので、留守番電話にメッセージをお残しください。(お名前、お電話番号、ご用件)

後ほど当院から必ずご連絡致します。

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